What we do

私たちの開発についてご紹介します。

What we do

事業フェーズに合わせた開発・サポート

私たちは、新しいサービスの設計/開発や既存システムからのリニューアル、また、運用中のサービスの改善など、お客様の事業フェーズに合わせた開発支援を行っています。

CMS/PHPフレームワークを使用した PHP開発

CMS/PHPフレームワークを使用し、PHPアプリケーション開発を行っています。CMSはWordpress、Movable type、ECCUBEなどを使用しています。PHPフレームワークはCakePHPなどを使用しています。
PHPは7系など最新のものを積極的に使用するなど、古い情報を活かしつつ新しい情報を取り入れるようにしています。

CentOS/Amazon Linuxを使用したインフラ構築

AWSを利用したLinux環境(CentOS/Amazon Linux)を使用し、インフラ構築を行っています。
AWS機能のCloudWatchの使用したサーバー負荷やメモリ使用量などを監視しています。
構築ではChefやAnsibleなどを使用し、自動化の導入も積極的に進めています。

Web接客ツールにおける管理画面のフロントエンド開発

管理画面側のフロントエンド開発では、バックエンドと連携してデータを表示したり、送信したりといったデータ連携の実装が主です。
また、複数人での開発のためスタイルの統一が課題だったので、FLOCSSを元にしたCSS設計を取り入れ、記述量の削減やスタイルの統一を行ったりもしています。

「大規模サイト構築におけるCSS設計+スタイルガイド作成」

大規模サイトを構築する際、デザインルールの一貫性を保つためボタンや見出しなど、サイト全体で使用するデザインパーツを汎用的なクラスを用いてモジュール化します。
また、モジュール化したCSSをGulpを用いてスタイルガイドを作成することでエンジニア以外の人が見ても視覚的にわかりやすく、運用しやすくなります。

Work environment

開発環境はプロジェクトに合わせて様々

プロジェクトに合わせて使用する言語やフレームワーク、環境は異なります。
新規構築やリニューアルプロジェクトでは、フレームワークの選定作業を行うこともあります。

Ruby On Rails + Webpack + Vue.js環境でのフロントエンド開発

現在担当しているプロジェクトはRuby On Rails上にWebpackとVue.jsを用いてフロントエンドが構築されています。
基本的にはHaml/Sass/CoffeeScript/Vue.jsあたりを触っていますが、バックエンドとの連携が常に発生するためRuby On RailsやDB周辺の調査や実装をする機会は多々あり、開発環境としては幅広いと思います。

CSSメタ言語やタスクランナーを使用したスピード開発

最近では珍しくなくなったCSSメタ言語(SassやLess)やGulp(タスクランナー)を使用しての開発もスピードUPや効率化のため行っています。
タスクランナーではコンパイルの自動化やスタイルガイドの作成、スプライト画像の書き出しなどプロジェクトに合わせて変更して使用しています。

Vagrant+VirtualBoxを使用したLinux環境で開発

MacOS上にVagrant+VirtualBoxを使用しCentOSを立てています。
クライアント環境がCentOSやAmazon Linuxが多く、普段からRedHat系のOSに触れるようにしています。
少しでも環境差を少なくし、常に「慣れ」の感覚を忘れないように努めています。

Backlog+Google Apps Script+chatwork

チャットワークAPIを利用し、タスク管理、進捗管理を行っています。
日時でGoogle Apps Scriptを実行、バックログからデータを取得し、チャットワークへ通知などのように今使用しているツールを最大限に活かし業務を行っています。

情報の共有化を常に意識し、作業

サーバー設定、アプリケーション設定、業務ツール設定など、作業後にはいつでも、誰でも作業できるように資料化し共有するようにしています。
情報を共有することで共通認識が生まれ、チームとしての業務効率の向上につながるようにしています。

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